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クリナップショールーム
2017-02-19
こんばんわ坂本です。
 
昨日は前日の小野池がブログに書いていますが
リクシルショールームにてイベントを開催!!
ご来場いただきましたお客様、協力業者様、ありがとうございました。
 
さて、本日はショールームでもクリナップショールームに
お客様とキッチンのご見学!!
 
各メーカーさんごとに特徴がありますが、
クリナップさんは、ステンレスが特徴となっています。
天板、シンク等は他メーカーさんでもステンレスの使用はありますが、
クリナップさんの商品の中で、キャビネットまでステンレスで作られて
おります。
ステンレスで作られているので、汚れても拭き取れ清潔に保つことが
出来るようになっております。
その他、CMでも流れておりました流レールシンク等
クリナップさんならではのキッチンとなっております。
 
各メーカーさんごとに特徴がありショールームに行けば
その特徴を実感できます。
気になるメーカーさんがありましたら足を運んでみてはいかかがですか?
 
省エネフェア
2017-02-18
ポンタこと小野池です。
 
昨日までとは違って寒い一日になりましたね  
 
今日はリクシルさんのショールーム内にて
 
毎年恒例になった「超省エネフェア」を開催致しました。
 
昨年度の年間光熱費(㎡当たり)が安かった方を表彰させて頂きました。
 
ちなみに一位の年間光熱費が¥164,011円でした。
 
発表前にはセミナー 
 
 
マジック(社員による)・・・写真は「とらさん」こと弊社社長です
 
 
表彰式
 
20組53名のご来場を頂きました。
 
沢山の参加を頂きありがとうございまいした。
 
又ご協力頂いた方々もありがとうございました。
 
不慣れなマジックもあたたかくご覧頂き感謝です。 
 
今後も色々なイベントを開催したいと思いますので
 
是非 ご参加下さい。
 
 
 
 
雪まつりもおわり・・・。
2017-02-12
営業の富樫です。
 
 本日、2月12日(日)は雪まつり最終日という事もございまして、
大洋建設の目の前にある「つどーむ会場」は大勢の人で賑わっておりました。
 
 大きなチューブ滑り台や、スノーラフティングなどがあり
お子さまや観光客に人気のようですね。
 
 
先日、息子の小学校の課外授業で、大通りの雪まつり会場に遊びに来ている観光客に
インタビューをする授業があったようです。
 
「どこからきたのか」「どんな雪像がよかったか」など通りすがりの観光客に
お話したそうです。
 
息子に感想を聞くと「ブラジルの人とお話をしたよ」と興奮気味に話していました。
 
雪まつりには、世界中の人が来ているんだなあと改めて思う今日この頃です。
 
 
 
 
 
 先日のお休みに家族で真駒内屋外競技場にスケートをしに行ってきました。
美香穂のスケートリンクは何度か行ったことはあるのですが、
屋外リンクは初めてです。
 
混んでいる事を予想していたのですが、思いのほか空いていました。
 
 
大きな大会も行なっており、一周400mくらいはあるようです。
室内のリンクですと、リンクの周囲に壁があり休憩できるのですが、
屋外なので壁があるはずもなく、半周ごとにあるベンチで休憩。
 
 
 
 
そんな中、秘密兵器を発見。
 
「スケットー」というものらしいです。
 
 
体を支えてくれるので、滑りやすいと息子にも好評でした。
 
私は2度ほど転んでしまい、ひざの打撲と肩の筋がおかしい・・・。
 
日頃の運動不足を痛感した休日でした。
 
 
家づくりのポイント その3
2017-02-10
家づくりのポイント その3

【予算の上限設定】
 
どんな家が欲しいのか、どんな生活がしたいのかについて簡単にまとめました。
 
次に予算のお話です。
 
その家がいくらの予算で手に入るのか。
 
それが想定予算の範囲内ですんなり計画できるのであれば問題ないのですが。
 
予算の限界をどのように見極めるのかはとても難しい問題。
 
いくら理想的な住宅が手に入ったからと言って、我慢ばかりの生活が待っているような計画では家を建てる意味がなくなってしまいます。
 
予算を抑え過ぎて不満の多い、貧乏くさいマイホームになってしまうのは避けたいけれど、予算をかけすぎた結果、小遣いを減らして、仕事の時間を増やすのも考え物。
 
投資に見合った、快適性の向上のバランスの良いところを、可能な予算で実現できたと実感できるならそれはとても良い計画だと言えます。
 

ケチり過ぎず、かけ過ぎず。
 

それが予算をまとめるところのポイントですが、この計算はかなり専門的なノウハウが必要になります。
 
生活費だけではなく、車や家電の買い替え、教育費、お小遣いや通信費、交際費、冠婚葬祭費など、日々の生活に必要なお金はいくらあっても足りません。
 
さらに家を建てたならリフォームコストや、光熱費などのランニングコストも家の性能によってずいぶんと差がでます。
 
購入時だけの安さに引かれて、老後にリフォームもできずにみすぼらしい家に住むのは誰もが望まないでしょう。でも慎重に検討しないとリスクの高い計画に気づかないまま契約してしまうことも少なくないのが現実です。
 
生涯に必要な資金の総額に適した比率の住居費用が予算の上限。
 
バランスの良いところを定義するならそんな言い方もできそうです。予算の上限を見事に納得できる形で無料診断してくれるFPもご紹介できますのでご興味のある人はお問い合わせください。
 
 
家づくりのポイントを三つにまとめてみました。
 
「どんな家に住みたいのか」
 
「どんな生活がしたいのか」
 
「いくらの予算が適切なのか」
 
 
夫婦でも意外と知らないお互いの要望が出てくることもあります。
 
できるだけ具体的合理的に検討を進めることで将来のリスクを減らす効果が高くなります。
 
計画を進めながら、ご夫婦の関係も深めることができるのもマイホーム購入時のメリットと言えるでしょうか。
 
 
家づくりのポイント その2
2017-02-08
宣言通り連続記事をお送りする杉岡です。
 
家づくりのポイント その2
 
【何を具体化するのか】

 建売住宅や中古住宅から選ぶのと、注文住宅で間取りや仕様をオーダーするのはかなり違うのはわかると思います。

「選択」と「注文」の差。
今後の将来のことを考えて未来を見据えた計画があると「注文」はしやすくなります。
「選択」もそれはそれで難しいのですが、やはり注文の方がレベルが上。
レストランで例えてみましょう。
 
メニューから選ぶのが選択。
メニューにないものを「こんな風に作ってもらえますか?」と頼むのが注文。
注文を受け入れてくれるレストランは少ないでしょうが、よほど料理の事も食材の事もわかっていないとうまく注文するのは難しいことはわかりますでしょうか。
 
住宅に話を戻しますが「住人のライフプランに合った提案」を建設会社が行った上で、ある程度選択肢を絞って要望をまとめていくのが一般的な進め方。
一から「注文」するような難易度の高い計画は本当に稀です。
 
では、自分たちのライフスタイルについて具体的に考えてみましょう。

・子供は何人になるのか。

・親との同居はあるのか。
 
・転職の可能性はあるのか。
 
・将来的に取り組みたい趣味はあるか。
 
・子供が独立した後の部屋の使い方はどうなるのか。
 
・ペットを飼う可能性。
 
・庭はどんな風に使うのか、手入れは継続できるか。
 
この辺りは想像しやすいですよね。
 
その他にも、24時間シフトのある仕事なら、日中の睡眠時間はどこで寝るのかとか、仕事着の洗濯や保管場所を気にしなければならない人もいるし、家に仕事を持ち込む習慣がある人なら集中して取り組める場所も必要になります。
 
料理好きな奥様なら、食材のストック、仕込みに必要な保管場所などやお菓子作りに最適な環境など、賃貸住宅では我慢ばかりだった生活から切り替えたいという人も多いです。
 
 これらの要望は自分たちのライフスタイルを分析できていることが重要。
要するに、自分たちの将来像、新しい生活で実現したい生活のビジョンを具体的に持っているかどうかがポイントになってきます。
 
あなたはどうでしょうか?
 
具体的に新しい生活のイメージはできていますか?
 
これらのライフスタイルが明確になっていればいるほど、注文しやすくなるのでプランの完成度も高くなります。
住む側と暮らす側のイメージギャップが少なくなる分、注文の精度が上がる、と言えばよいのでしょうか。
 
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