強度

 
 
暮らしを守る高い耐震構造
ホールダウン金物・コーナープレート金物や構造用合版などにより耐震強度をアップ。さらに0.2mmの防湿シートで壁全体を包み高気密な住宅となります。
 
 
その?−基礎工事
  
 
 
土間蓄熱暖房は、土間コンクリートにパイピングを施し床下から室内全体をあたためる工法です。床下からじかに伝わる熱と床ガラリから放出される温風で、部屋全体をあたためることができます。温度差がなくなり自然で快適な室内空間を作ることができます。
 
 
 

ここにも当社のこだわりが!

ここにも当社のこだわりが!
 
ゴムワッシャー
基礎と土台を緊結。木やせしてもゆるまない座金。
 
ひねり金物
垂木を母屋・軒桁・棟木などに取付るための金物。
 
筋かい金物
 
羽子板ボルト
地震・台風時などに梁がはずれて脱落するのを防ぐ
 
仕口金物
柱と横架材の接合
 
火打ち金物
隅角部にかかる圧縮・引張に対抗するための金物。
 
ホールダウン金物
(上向き)
柱が梁から抜けるのを防ぐ
 
仕口金物
柱と横架材の接合。
 
筋かい金物
柱・梁・筋かいの3点を固定する金物(接合部の強化)
 
 
 
ゴムワッシャー
基礎と土台を緊結。
耐久性と耐震性に優れた
耐震ゴム仕様画期的な座金
 
   
構成
 
鋼板(鉄板)の上に(アルミニウム55%,亜鉛43.4%,シリコン1.6%からなる合金)をメッキしたタイプ
 
   

常にあらゆる環境にさらされる外壁は最も傷みやすい部分のひとつです。ガルバリウム鋼板は優れた耐久性が魅力。約15年はメンテナンスフリーと言われています。長く住む家ですから、将来の補修費用を抑えることも重要だと考え、大洋建設ではガルバリウム鋼板の外壁を標準仕様にしています。

ガルバリウム鋼板の特長
亜鉛の犠牲防食作用とアルミニウムの被膜保護作用をめっき層に採用した、ガルバリウム鋼板は、従来の溶融亜鉛めっき銅板(通称トタン板)の3〜6倍以上の耐久性をもっています。
 

 
 
窯業系サイディング(冬害を起こしやすいサイディングです)
 
セメントに木片などを混ぜて、強化してプレス成形で板状にしたもの。
表面はセラミック塗装。5~7年でシーリングの打ち替えなどを、7~8年で再塗装が必要。
   
銅管(左)・架橋ポリエチレンパイプ(右)

耐久性にこだわる家造りに対する当社の姿勢は、水道管一つにも妥協を許さず、その材質には定評の有るISO(国際標準化機構)認定『架橋ポリエチレンパイプ配管』を用いています。左図を見てもお分かりのように、銅管とは一線を引き、腐食もなく、基本的には壁内には継ぎ手を使用せず、パイプだけが通る仕組みですので、大掛かりな交換作業も不要です。又、結露の発生をおさえ湿気による身体への影響もなく、耐久性も50年以上に及んでいます。
架橋ポリエチレンパイプの特徴
サビのない優れた耐食性。衛生性・耐塩素水性・高い耐薬品性。柔らかくて柔軟、施工が簡単。

 
 
フラットルーフ(無落雪屋根)
 
屋根面に凹凸がなく、平坦に仕上げるフラットな形状のパネル屋根です。
 
 

基礎工事写真スライドショー

基礎工事写真スライドショー
 

かんたんベース部品説明

かんたんベース部品説明
 
■入隅・出隅
入隅50・出隅50をそれぞれ1個ずつ使用し構成します。
 
■十時コーナー
入隅50を4個使用し構成します。
 
■T字コーナー
平面50と入隅50を2個使用し、構成します。
 
■直線部分
平面50を使用し構成します。
 
 

かんたんベース使用基礎の特徴

かんたんベース使用基礎の特徴
 
型枠を極力使用しない基礎工法で、断熱材と基礎コンクリートの仕上精度や施工精度が上がり、断熱欠損が出来にくくなり、基礎強度や断熱性能が高まります。
またポーチ部分等を一部の施工箇所を除き型枠を使用しない工法ですので、工期も短縮でき、廃材ロスを無くした環境に優しい基礎一体工法です
株式会社 大洋建設
〒007-0843
北海道札幌市東区北43条東
19丁目2-2 大洋ビル2F
TEL:011-780-1005
FAX:011-784-1009
(FAX番号が変わりました!)
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